若い内に禿げ始めたて自暴自棄に…でもまだ諦めきれない

私は21歳なのですが、大学に入り始めてから前髪の方から後退を始めました。

高校3年生まではふさふさだったのになんでか、私が予想するに一人暮らしをし始めたことで食生活の乱れ、現在大学3年生なのですが、1年生の頃はバイトをしていてお金を稼いで、一人暮らしし始めたばかりで自炊などもウキウキでやっていたのですが、バイトで先輩で50歳くらいの男性が若い私を攻め立てるのです。

その人も剥げていました。しかし、やめたら負けだと耐え続けていると禿げ始めていきました。最初はデコが狭いコンプレックスが改善されていいかと思っていたのですが、笑えないレベルまで後退していきました。結局そのバイトも耐えられず辞めてしまい、自分が情けなくなり、自分を責めました。

そこからバイトをすることはなく、お金も無くなっていき豆腐と納豆だけの生活になっていきました。すると禿げはつむじ付近まで進行しました。そこまでくると、大学に通うこともはばかれます。行かなくては単位が取れず卒業ができません、我慢して通い続けると友達から「はげ」「おじさん」といじられストレスがたまっていきました。

結局、大学も通えなくなり、ゴミが貯まった部屋で暮らすようになりました。もうお禿げとかどうでもよくなりました。しかし、そんな自分を変えたいといまでも思っています。できればお金をためて病院に通って治療を受けてみたいと思います。

もしそれでもダメなら植毛でもいいし、最終的にはスキンヘッドにしていっそのことファッションとして楽しむ生活もありかなとは思っています。カツラだけには頼りたくないので、今はその機会とかタイミングをみさだめて、いざそのときに動けるように金銭的たくわえは作っておきたいと思います。

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